馬渕教育グループ・東進衛星予備校

高2・高1から入試本番での記述力に必要な基礎知識をつける

高校レベル記述模試(高2)(高1)

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次回申込開始までお待ちください。

実施日 / 9月25日(日)申込締切 / 9月21日(水)

ココが違う!高校レベル記述模試(高2)(高1)3つの特長

特長1
身についた知識の正確な表現力を養成する高2生・高1生のための記述模試
※高2生の3月は、理科(物理・化学・生物)、地理歴史(世界史・日本史・地理)も実施
特長2
高2・高1のうちに、難関大入試に求められる論理力・記述力の基礎を養成
特長3
試験実施から中9日で成績表をスピード返却

教科・出題範囲・試験時間 ・配点

教科 出題範囲 試験時間 配点
英語 語彙、文法、語法(高校基礎レベル)、会話文、説明文、情報処理問題
※リスニングについては、試験時間内に実施します
90分 200点
(リスニングを含みます)
国語 現代文、古典 90分 200点
数学 中学校履修全範囲、数学I・A、数学II・B 90分 200点
理科
〔高2の第2回のみ〕
理科基礎を中心に出題。ただし、一部、基礎を付さない科目の範囲から出題
物理…物理基礎・物理(ただし磁気・原子を除く)
化学…化学基礎・化学(ただし高分子化合物は除く)
生物…生物基礎・生物(ただし生物の進化と系統を除く)
60分 100点
(200点)
地理歴史
〔高2の第2回のみ〕
全範囲。ただし、高2までの履修範囲を中心に出題
世界史…全範囲(ただし近世までを中心に出題)
日本史…全範囲(ただし中世までを中心に出題)
地理...全範囲(ただし系統地理分野を中心に出題)
60分 100点
(200点)

※理科・地理歴史は第2回のみ高2生対象に実施。理文に合わせてどちらか1科目を選択。

充実の成績表

「絶対評価」×「相対評価」のハイブリット分析

東進模試最大の特徴である「絶対評価」により志望校合格までの距離を具体的に示すことに加え、偏差値を用いた「相対評価」により「受験者集団における順位の提供」および各模試ごとの「志望校合格判定」を行います。

絶対評価のメリット

東進模試は常に本番レベルの絶対評価を導入。目標得点に対する到達度判定により、
①志望校合格まで「あと何点必要か」が明確になります。
さらに定期的に実施される連続模試のため、その間における自分自身の
②「学力の伸び」=「努力の量」をしっかりと把握することができます。

試験会場 東進衛星予備校各校舎
受験料 5,500円 一般生受験料 (東進生でない方)

次回申込開始までお待ちください。

実施日 / 9月25日(日)申込締切 / 9月21日(水)

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