馬渕教育グループ・東進衛星予備校

東大二次試験と同じ出題形式・レベル

高2東大本番レベル模試

―高2・高1生対象―

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実施日 / 2023年1月21日(土)・22日(日)申込締切 / 1月17日(火)

ココが違う!高2東大本番レベル模試3つの特長

試験実施から中7日で成績表をスピード返却
従従来の模試では、試験実施から成績表返却まで3週間から1カ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが当たり前でした。東進の「東大本番レベル模試」では、記述形式の模試でありながら、試験実施から中7日で答案・成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。
今後の学習の方針が明らかになる充実の成績表
模試は判定を見て終わりではなく、結果をもとにした今後の戦略立案が、学力を伸ばし志望校に合格するために必要不可欠です。東進の成績表では志望校判定はもちろんのこと、現在の学力を徹底的に分析します。例えば合格者との成績データ比較により、どの科目であと何点伸ばせばよいのか、その優先順位が明確になります。また単元・ジャンル別の学力分析では、弱点分野がピンポイントで明確になるとともに、Cライン得点率と比較することで、“特に対策すべき分野”が一目瞭然です。学力を測るだけではなく、学力を伸ばすために詳細な成績表を提供しています。
統一実施日・会場での厳正実施による正確な学力判定
東進模試は、試験会場での厳正実施にこだわります。オンラインでの受験や受験日に幅を持たせるということはせず、統一実施日・会場実施を徹底しています。 なぜなら学力を正確に測るためには、入試本番同様に受験者が同じ日に同じ時間割で受験することが大前提だからです。また入試本番さながらの真剣勝負を通じてこそ、正確な学力判定と飛躍的な学力向上を実現できると東進は考えています。

さらに! 「高2東大本番レベル模試」ならではのポイント

同学年内の位置・合否判定もわかる

東大志望のライバルと自分を比較し、現在の学力状況を正確に把握できます。同学年内での偏差値や順位、立ち位置はもちろんのこと、現時点での合格可能性も提示(合否判定)します。これらは今後の学習の指標として活用できます。

英数国だけの受験・合否判定も可能

この時期は、理科・地歴公民にまだ手をつけていられない高2生が多いことも事実です。そのため自信のある主要3教科での受験・合否判定も可能です。ただし4教科を受験すれば、より正確な学力評価と合否判定がわかります。また入試問題の傾向と特徴をいち早く掴むことで、学習の方向性を再確認し合格に向けた戦略を立てられるため、入試本番同様の全科目受験をおススメします。

教科・出題範囲・試験時間・配点

<文系>
教科 出題範囲 試験時間 配点
国語
(文科)
国語総合、国語表現、現代文B、古典B 150分 120点
数学
(文科)
数学I、数学II、数学A(全範囲)、数学B(数列、ベクトル) 100分 80点
地理歴史 世界史B、日本史B、地理Bより2科目選択 150分 120点
英語 コミュニケーション英語I、コミュニケーション英語II、
コミュニケーション英語III
※一部分にマークシートに解答する問題および
聞き取り問題を含む(30分程度)
120分 120点
<理科>
教科 出題範囲 試験時間 配点
国語
(理科)
国語総合、国語表現 100分 80点
数学
(理科)
数学I、数学II、数学III、数学A(全範囲)、数学B(数列、ベクトル) 150分 120点
理科 物理、化学、生物、地学より2科目選択
※物理は「物理基礎」と「物理」、
化学は「化学基礎」と「化学」、
生物は「生物基礎」と「生物」、
地学は「地学基礎」と「地学」のそれぞれ全範囲から出題 
150分 120点
英語 コミュニケーション英語I、コミュニケーション英語II、
コミュニケーション英語III
※一部にマークシートに解答する問題および、
聞き取り問題を含む(30分程度)
120分 120点

※3教科(英・数・国)のみの受験も可
※最新の入試要項に合わせ、内容を変更する場合があります。
※理科三類で実施される面接は行いません。

試験会場 東進衛星予備校各校舎
受験料 3,300円 一般生受験料 (東進生でない方)

実施日 / 2023年1月21日(土)・22日(日)申込締切 / 1月17日(火)

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