馬渕教育グループ・東進衛星予備校

大学入学共通テストと同じ日に同じ問題に挑戦!

共通テスト同日体験受験 特別無料招待!

-新高3生・新高2生・高0生対象-
※高0生=高校生レベルの学力を持った中学生

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次回申込開始までお待ちください。

実施日 / 1月15日(土)・16日(日)申込締切 / 2021年1月11日(火)

特別無料招待
※無料招待は、共通テストと同じ日に東進指定会場で受験した場合に限ります。
上記条件に合致しない場合は、受験料3,300円(税込)が必要となります。

共通テスト同日体験受験の3つの特長

特長1
試験会場での厳正実施
他予備校の模試が中止やオンライン受験となる中で、東進は試験会場での厳正実施にこだわります。学力を正確に測るためには、入試本番がそうであるように皆が同じ日に時間割通りに受験することが大前提です。また、入試本番と同じ環境で真剣にテストに取り組む仲間の姿を目にすることで、その後の勉強に対するモチベーションも飛躍的に向上します。
特長2
日本最大※の受験者数
東進の共通テスト同日体験受験は、日本全国1,100以上の会場で一斉に実施します。日本最大の受験者数だから、自分が全国の同学年の中でどのくらいの位置にいるかを正確に把握することができます。さらに、君の志望校に合格した先輩の同時期の得点(成績)と比べることもでき、目標設定に役立ちます。
※一部科目を除く
特長3
受験後のサポートの充実
受験後は、本番までに何が必要なのかを知り今後の学習計画を立案、対策を実施することが重要です。東進は、「総合評価による合格可能性」と「単元ジャンル別の学力分析」が分かる最大16ページの詳細な成績表を返却します。また、実力講師陣による合格指導解説授業で学力を伸ばすことができるなど、サポートが充実しており、受験後の学習計画立案がスムーズに進みます。

共通テストのポイント


共通テストのポイント

実施要項

実施日2022年1月15日(土)・16日(日)
対象高2生(新高3生)、高1生(新高2生)、高0生※
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生
受験会場 東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾 各校舎、特別会場
受験料 特別無料招待
※無料招待は、共通テストと同じ日に東進指定会場で受験した場合に限ります。 上記条件に合致しない場合は、受験料3,300円(税込)が必要となります。
個人成績帳票返却予定日 2022年1月23日(日)より返却開始予定
合格指導解説授業 受講方法…校舎受講
(申込時または受験時に校舎でお申し込みください)
2021年1月24日より公開(~2021年3月31日)

センター試験との違い まるわかりQ&A

試験科目は変わりますか?
試験科目は、センター試験と同じです。文部科学省の方針によると、2021年から4年間は、センター試験と同じ教科・科目です。これは学習指導要領(高校で学ぶ内容)が変わらないためです。つまり、 問題を解くのに必要な知識については、変わらないといえます。
試験時間は変わりますか?
「数学Ⅰ・数学A」は70分(センター試験は60分)です。他の科目の試験時間は変わらない予定です。
日程はいつになりますか?
センター試験と同じく1月の中旬に予定されています。
センター試験と比べると、どちらが難しいのですか?
大学入試センターは試行調査のマーク式問題において、平均得点率を5割程度と想定して作問しています。一方でセンター試験は平均得点率を6割と想定し実施しています。平均得点率で比較すると、現段階では「大学入学共通テスト」の方が難しいといえるでしょう。出題される単語量・問題量の増加や新たな出題内容(例:正しい答えをすべて含む選択肢を解答する問題)など、対策していないと難しいと感じるものが増えたためと考えられます。「大学入学共通テスト」では小手先のテクニックではなく、“本質的な理解ができているかどうかが問われていく”ため、今からスタートを切って着実に準備を進めていきましょう。
入試形式が変わったら勉強の方法も変わるのですか?
入試形式が変わっても、問われる「知識」のレベルや内容は同じため基本的には変わらないと言っていいでしょう。しかし、実用的な内容が出題されることや記述式になることなど新たに導入されるポイントを考えると、十分な準備をするための演習時間を確保しておくことが重要です。
※2020年1月時点の情報を基に作成しています。
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